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| 2012年 5月のイベント検索結果です。 |
※開催日・都道府県・カテゴリーで絞り込みができます ※情報は変更等がございますので必ず公式サイトでご確認ください |
◆◆LIXILギャラリー◆◆

ギャラリー2 ・ ガレリアセラミカ
5月2日 〜 6月4日

【ギャラリー2】一ツ山 チエ 展 −大地に生きる− 5月2日(水)〜5月29日(火)こよりにした紙でつくられた動物の立体オブジェです。紙の軽さや薄さを感じさせない圧倒的な大きさとボリューム感のある立体を発表します。
【ガレリアセラミカ】 村上 愛展 シノニム〜遊戯する陶〜5月8日(火)〜6月4日(月)1mの大きさの陶のオブジェです。手びねりで増殖するようにつくられる有機的なうねるようなかたちが魅了です。 |
◆◆山梨県立美術館◆◆

特別展「マリー・ローランサンと東郷青児展」
4月30日 〜 6月24日

繊細で華やかな少女を描いたマリー・ローランサンと誰でも親しめる洗練された女性像で人気を博した東郷青児。二人が影響を受けた同時代の画家たちの作品とともに、20世紀を駆け抜けた二人の作品を様々な視点から展観し、自ら信じた「美」の本質を問いかけます。
◆休館日 月曜日 但し、4月30日、6月4日は開館
◆料金 一般:1000(840)円、大・高生:500(420)円、中・小生:260(210)円 ※( )内は20名以上の団体料金 ※その他の割引は当館HPをご覧下さい |
◆◆横浜人形の家◆◆

Blythe10ハッピーメモリーズ at 横浜人形の家
4月28日 〜 6月3日

ブライスはグレープフルーツのような大きな頭と大きな目、華奢な体が特徴のファッションドールです。2001年に日本で復刻されてから10年となることを記念し、展覧会や物販イベントが行われました。そのフィナーレを飾る特別企画展を横浜人形の家で行ないます。※特別企画展入館料:おとな(高校生以上)400円、こども(小・中学生)250円(特別展のため、通常の入館絵料と異なります。特別企画展入館料で常設展もご覧いただけます) |
◆◆安曇野市豊科近代美術館◆◆

春の特別展「日本の近代絵画展」
4月28日 〜 6月3日

日本の近代絵画を一堂に集めた展覧会を開催します。本展の中核となるのは東京の糖業協会が集めたコレクションです。これは、有島生馬、猪熊弦一郎、小磯良平、児島善三郎、須田国太郎、東郷青児、中川一政、中山巍、藤島武二、安井曾太郎、山口薫、石井柏亭、中沢弘光など日本の近代洋画壇のメインストリームを彩ったそうそうたる画家の作品約60点です。これらに本館所蔵作品を合わせ約80点の作品をお楽しみいただけます。お問い合わせ0263-73-5638
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◆◆松戸市立博物館◆◆

館蔵錦絵展 初夏の江戸名所
4月28日 〜 6月10日

今回の館蔵錦絵展は、歌川広重の大作「名所江戸百景」(復刻版)から約30点を展示します。現代とは全く異なる江戸時代の暮らしをご紹介しましょう。
会場:企画展示室 観覧:無料
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◆◆茨城県陶芸美術館◆◆

特別展「REVALUE NIPPON PROJECT 中田英寿、現代工芸と出会う−陶と和紙」
4月28日 〜 6月10日

日本の伝統工芸・文化・技術などの魅力をより多くの人に知ってもらう「きっかけ」つくることを目的とする「REVALUE NIPPON PROJECT」。さまざまなジャンルの専門家、工芸家、クリエイター・デザイナーといったメンバーがコラボレーションで作品を制作、技術とアートが生み出す新たな魅力を引き出しました。2011年“和紙”をテーマとして制作された作品を中心に、前年“陶磁器”をテーマとした作品も展示いたします。ぜひご覧ください。
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◆◆川越市立美術館◆◆

開館10周年「珠玉のコレクション展-時を超える美の競演」開催中!
4月28日 〜 6月10日

開館10周年を記念して当館のコレクションから61点の優品をご紹介します。川越ゆかりの作家を中心に、さまざまな時代とジャンルの作品をお楽しみ下さい。なお、会期中「川越市立美術館コレクション 私の逸品(いっぴん)」と題して、来館者の皆さまの視点で鑑賞した中からベスト1を選び、作品の感想などを書いていただくと抽選で10名様に川越市立美術館コレクションカタログをプレゼントするコーナーを設置しています。ぜひご参加下さい。観覧料一般300円大高生150円 |
◆◆群馬県立館林美術館◆◆

館林ジャンクション−中央関東の現代美術−
4月28日 〜 7月1日

館林は、群馬県が東に大きく突き出た地域「東毛」に属しています。東毛は、渡良瀬川や東武鉄道によって栃木県南西部と強い結びつきを持ち、また利根川を境に埼玉県北部と接し、渡良瀬遊水地を挟んで茨城県西部と向かい合っています。本展では、4県が交差するこの地域を「中央関東」ととらえ、当館からおよそ25km圏内に住む現代美術作家16人をご紹介します。平面、立体、インスタレーションなど多彩な表現により、館林を中心とした「中央関東」の美術の現在をご覧ください。 |
◆◆横須賀美術館◆◆

アメリカ美術を変えた日本人 国吉康雄展
4月28日 〜 7月8日

国吉康雄(1889-1953)は、職を求めて渡ったアメリカで美術にめざめ、苦学の末にニューヨークの美術界で成功を掴んだ人物として知られます。そのドラマティックな人生は、近年ますます関心を集め、映画化が計画されるほどです。
本展では、国吉作品の収集で世界最大の福武コレクションの協力に加え、岡山県立美術館、東京国立近代美術館、東京都現代美術館の所蔵作品もあわせた全110余点を通して、アメリカ美術の一時代を切り開いた国吉康雄の足跡を振り返ります。 |
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